ボックスのマージンを個別に指定します。
マイナス値も指定できます。
(マージンとは下の表の赤色の所をマージンといいます。)
ボックスの外側の幅を決めます。
上下に隣接する要素同士のマージンは、相殺されて大きい方のマージンが指定されます。
ボックス間の左右のマージンは相殺されません。
値は次の3つの中から選びます。
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| 例 | CSS .sample { margin-top: 20px; margin-right: auto; margin-bottom: 10px margin-left: auto; padding: 5px; width: 300px; border: 3px solid #000000; text-align: center; } |
XHTML <div class="sample"> <p> 上は20px、左右はauto、下は10pxで指定しています。 <⁄p> <⁄div> |
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marginを指定したほうとしていない方の違いを現したのはこちらです!
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