擬似クラス

CSS 15p

HTMLでは表現できない「訪問済み」か「未訪問」そういったものに対して、
スタイルを指定したいときに使用される

  • リンクに関する擬似クラス
    :link  まだ見ていないページへの表示設定
    :visited すでに見たページへの表示設定
    下に書いてある要素は全て書かないといけない。
     
  • 動的な擬似クラス
    :hover  要素にマウスカーソルが重なったときに色の変化などを設定する。
    :active  要素を選択した時に色の変化などを設定する。
 例  CSS 
a:link {
color: #0066ff;
}

a:visited {
color: #996699;
}

a:hover {
color: #ff6600;
}

a:active {
color: #ff0000;
}

XHTML
<a href="index.html">ここをクリック!<⁄a>

上の表をCSSを使って表すとこうなります。
ここをクリック!

トップに戻る