XHTMLであることを宣言するタグ。
文章の先頭に記載する。小文字で書くようにします。
Web上の標準な日本語コードは「UTF-8」
XHTMLを使う場合は例の3つのいずれかを入れなければならない。
encoding属性について簡単に説明したものです。
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| 例 | Strict DTD (基本) <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd"> Transitional DTD (スタイルシートを使わない場合) <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional///EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> Frameset DTD (フレームなどを使用した場合) <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Frameset///EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-frameset.dtd"> |
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XML宣言と名前空間、言語コードを行うタグです。
<html>内に書きます。
XHTMLでたぶんここが一番理解に苦しむことになると思います。
(僕がそうでしたからw)
一応それぞれの意味調べて表にしてみました。
僕もよくわかってないんで大体こんな感じかな?程度で大丈夫だと思いますw
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| 例 |
<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja"> |
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空要素(終了タグがないもの。br hr img meta inputなど)にも
終了タグを必ず入れる。
要素の後に1つ半角スペースを入れて「⁄(スラッシュ)」を入れる
| 例 | <hr ⁄> <br ⁄> <img src="★" alt="●"…⁄> |
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name属性が付くものはすべてid属性を付けなければならない。
次の要素にはidを入れる
a from img applet iframe map
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| 例 |
指定したところにジャンプしたい時 <a name="001" id="001">YAHOO<⁄a> … <a href="#001">トップに戻る<⁄a> |
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