<input type="★" name="●" ⁄>

HTML  182p

一行のテキストボックスを入れる。
typeにはtextかpasswoldどちらかを入れる。
passwoldを指定した場合入力した文字が直接表示されなくなります。
typeを設定したあとに半角の空白を入れて、次の値を入れます。

  • name
    制作したテキストに名前を付ける。同じ属性が並んである場合、
    プログラムはこのnameを識別して判断する。
    プログラムが日本語に対応していたら日本語で入力する。
  • size
    入力フィールドの幅を指定します。値は文字数を入れます
  • value
    空の入力欄にあらかじめ表示されるようなる。
  • maclength
    入力できる最大の文字数の指定をします。
    ※この属性はtype="text"のみ使用可能
 例  <form action="#" method="post">
<p>
ID<input type="text" name="ID" size="40" maclength="20"⁄>
パスワード<input type="passwold" name="パスワード" size="30" value="パスワードを入力してください。" ⁄>
<⁄p>
<⁄form>

このようにXHTML形式で書き込むとこうなります。
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